
こんにちは(ラフガキ @roughgk)です。
まず最初の記事は、
不労所得を得る仕組みのお話です。

ちゃん
こんにちは、
私は「ラフガキちゃん」だよ
ブログの中で色々つぶやくので、
よろしくおねがいね!
最近、
リモートワークを専業(完全専業ではないが、主にメイン)にしているデザイナーさんが増えてきていますよね、私もその中の一人。
ライフスタイルにあわせて、日々仕事に向き合っています。
リモートワークを専業にするデザイナーが増えている
冒頭にも書きましたが、
リモートワークを専業とする人が増えています。
先日、私のtwitterでこんなコメントを書きました。
私なりの定義をしてみました。
リモートワーク専業と兼業の違い
・リモートワーク専業
→対人がほぼネット
→打ち合わせはチャット・SNS等
→メール・電話使う・リモートワーク兼業
→仕事で外出することもある
→打ち合わせはチャット・SNS・リアル対面
→メール・電話使う— ラフガキ (@roughgk) May 21, 2019
私のまわりにはあまり目立ちませんが、ネット上ではそんな人がたくさん存在してきています。
これは紛れもない事実であり、時代の流れであり、今ではそれが当たり前になりつつある時代です。
リモートワークは「場所を選ばずに仕事ができる」といった意味ではよい印象があります。
ただし、実際に私の経験則から考えると、いくつか問題もあります。
まずリモートワークの形態から考えてみます。
リモートワークの働き方パターンとして
大きく3つのパターンに分かれます。
- 会社に属しながら場所を選ばずに仕事をする
- 完全に自宅中心で仕事を行う
- 外出先をメインとした仕事を行う
私の考えるリモートワークのイメージ
それは最初の(1)でした。
ただ、
実際の私のワークスタイルは(2)です。
フリーランスデザイナーにはありがちなタイプです。
おしゃれなカフェで「サクサク」っと仕事をするようなイメージは、
本当にイメージだけの世界です。
リモートワーク専業が陥る問題点
ここで質問です。
まず1つ目に考えられるのは
リモートワークを始める最初のステップとなる
リモートで仕事すること(相手先であれば、仕事を依頼すること)に抵抗感があるということです。
お互いに「相手がまずどんな人物なのかわからない」場合がほとんどです。
まずは、そのコミュニケーションづくりに苦労する人も多いと思います。
次に、
その抵抗感などの見えない壁が無くなってくると、
リモートワークに対する個々の問題や悩みなどが出てきます。
- 基本、孤独である
- 仕事が不安定な時期がある
- クライアントから急に連絡がなくなる
- 下請け体質(稼業)になりやすい
このような「問題や悩み」が
日常的に存在することになります。
そこで、日々考えているのが「不労所得で稼ぐ方法」です。
いつも「何かいい仕組みできないかな?」と考えています。
リモートワークで「不労所得」を得る仕組みを考える
「不労所得」というと「不労」という言葉から、
全く働かないという印象で受け取られてしましますが、そんなにうまい話はありません。
まずは、
- ブログ・SNSをはじめる
- ストックフォトをはじめる
この2点を始めてみようかと考えています。
メインはこの2つ、
ブログではアフィリエイトを挑戦します。
アフィリエイトは以下の2つに登録しました。
ストックフォトはイラストを描いて事業資産となるものを
少しずつ蓄積していこうと考えてます。
- 登録したストックフォト
- PIXTA(ピクスタ)

- AdobeStock
- shutterstock
- イラストAC

ちゃん
ラフガキちゃんも度々登場するので
なかよくしてちょーだい!
これから、私が体験していることをこのブログを通して少しずつご紹介できればと思ってます。
すでにフリーランスをされている方、またはこれからフリーランスになろうと考えている方は
このブログを通して少しでも疑似体験してもらえると嬉しいです。
それではまた次回。