
早起きはいいですよ
今日も早起きでした(3時ぐらい、、早すぎ)。
こんにちは(ラフガキ @roughgk)です。
今日は
私がスキマ時間を朝にセットして実行した時にもたらされた実際の効果を書きたいと思います。
日々、早起きからの流れで一日の生活リズムを確立させています。
スキマ時間を「朝」にしたことで変わった生活リズム
実際の効果というのは色々ありますがわかりやすい点で以下の3点です。
- 必然的に朝が早起きになる
- 早起きは、夜寝るのも早くなる
- お酒を飲まなくなる
必然的に朝が早くなる
スキマ時間を「朝」にしたことで、
必然的に早起きになります。
早起きは静かでいいですよ、
誰にも邪魔されません。
そして、朝食前にひとつ活動を終えることで
有意義な気持ちで自己が満たされます。
いわゆる自己満足です。
これはこれでいいんです
自分の時間なので。
早起きは、夜寝るのも早くなる
当たり前ですが、
早起きになると夜寝るのも早くなります。
寝るのも早くなるというより、
夜早い時間に眠たくなります。
夜、眠たくなってしまうと
何かやりたいと思ったことがあったとしても頭が働かず思うようにはかどりません。
まさに、朝時間の活用へ体が導かれているようです。
子育て世代な私としても
子どもと一緒に寝て、
家族で安静な睡眠時間を共有できています。
お酒を飲まなくなる
そして、夜のお酒も減りました。
個人差はありますが、
私の場合、お酒を飲んだ翌日に感じる
頭のぼーっとする感じ、嫌悪感、時に体のだるさなど感じが
あまり好きではありませんでした。
その結果、
といった感じになっていったんです。
フリーランスになると夜の付き合いなど増えそうですが
もともと夜出歩かないですし、
家でもお酒を飲まないので、
今となっては飲まなくてもいい、飲まない方がいい(早く起きれるし、起きやすい)という考え方に変わってます。
流れとしては
- 「スキマ時間」を活用したいと考える
- ねじ込む時間を「朝」にする
- 夜早く寝る、お酒はのまない
- 早起きできる
- スキマ時間が使える
- 時間活用を有意義に感じる
- 朝のよいスタートがきれる
- 夜は早く眠くなる
ざっくりお伝えすると
こんな流れで朝夜の流れが出来てきます。
最初は慣れるまで体がなじまないですが、最
初を乗り切れば朝時間を楽しめるようになります。
「スキマ時間」=「ねじ込む時間」=「朝時間」です。
それではまた次回。